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県民性
2021-07-30

白い砂のアクアトープ

沖縄が舞台 百合と聞いて

地元民が結構助けてくれるけど,名護とか沖縄北の方はまじでこんな感じ.
那覇の人も,那覇ではあまり関わらないけど北に遊びに行くと沖縄マジックなのか結構周囲の人と助け合ったり,打ち解けてたりする.
島だからか内輪感がすごいのかな.
那覇でもおばあちゃんとかすんごい話しかけてくる(まだまだ子供だったからかもしれん).
すぐ身内扱いなのよね.

旅行客「暑い......」
おばあちゃん「これ食べな!」(黒糖を渡す)
旅行客「ありがとうございます!美味しいですね!」

これでもう身内扱いだからな.
すーぐ家族増える.
コロナに関しても,なんくるないさの県民性もあるけど,「身内だから大丈夫さー」って言って身内が100人くらいいるのよ.
そんで大規模な身内食事会が開かれる.
こんな感じだと思うけどねー

都会じゃ考えられなさそう.
どっちが良い悪いとかじゃないけど,私は遠慮しないで物貰うことが出来なかったのできつかったね.

白い砂のアクアトープの設定見て思うけど,アイドル諦めた女の子がアイドルを応援するっていうのすごくエモそう.
それもトレーナーとかプロデューサーのように近い形だったら尚.
応援する親心のような気持ち,自分では届かなかった先に行ける嫉妬心とか入り交じるところを見てみたい.
誰か書いてくれないかなぁ.