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社会適合二日目
2020-08-18

起床しなくてはならない.
うんうん,それもまたシャカツだね!
眠すぎて,zoomのホスト待ちの画面にして,うつ伏せになって寝てた.
起こされる,なんてておくれ事案は発生しなかったが結構危なかった.
前日の進捗報告と本日の予定を述べて打ち合わせは終わり.
作業をしていく.

おしごと

とりあえず渡されたシミュレーターを動かしながら結果を保存しておく.
しかし,このシミュレーターがひどくて,パラメーターを範囲で回したいのに1つの値でしか回せず,まさかのパラメーターを一つ一つ入力しては回して待ち,また入力しては待ちという人間にやらせるべきではない動作を求めてくる.
そうだ,本のタイトルにもあるじゃないか.
面倒くさいことはpythonにやらせよう.

pythonをインストールする許可が降りるのが面倒だ.

そういえば,デフォルトであるじゃないか.

Powershell

私は雰囲気でプログラミングをしている,を実感した.
「shellやろ」って書いたやつ何も動かねぇ...
1から勉強してとりあえずそれっぽいの書いた.
(まぁ,パラメーターいじって,シミュレーター回すのを自動化しただけだし.) Powershell scriptって拡張子ps1なんだと思いつつ,実行.

動かないが?

なんてこった,文字コードが違う.
utf-8は世界共通だと思ったんだ.
asciiなんて私の中からは消えたんだ.
お前のせいで,linuxで開くと書類が全部文字化けするんだ.
「消し飛べ!アスキー!!!」そうやって文字コードをアスキーからutf-8に変更した私をシミュレーターは笑うだろう.

シミュレーター「アスキーしか受け付けないが?」

誰だ,このシミュレーター作ったやつ.
シミュレーターの内容は最先端でも文字コードは1963年から変わってないんですか?
そう煽ったところでシミュレーターがutf-8を受け付けてくれるわけではない.
私は折れた.
「絶対utf-8で統一すべきだろ...」そう言いながらasciiへと変換する私と,堂々とした佇まいでasciiに書き直されたファイルを待つシミュレーター.
ここでは,有能なものがルールなのだ.

ゲーム

チェシャーの開発が完了した.

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インターン期間中に何やってんだろ...

てぉん.